SONGSをみて。

レポを書き上げ、飯を食い、SONGSをみた。

いきなりの1周年ライブでの不協和音の映像。

レポで「憑依」と表現したが

当然、表情を伺える場所でみてはいなかった。

ただ、ステージから遠く離れたあの場所からでも

想像できるほどのパフォーマンスだったので

感じたままに表現した。

正直映像でみたら、さらに怖さが増しましたが。

ただ、25分では足りないw

欅坂の楽曲はTVサイズじゃ伝えきれない。

ライブでフルに体感したてだからかもしれないけど

SONGSスペシャルとかでやってほしいくらいだった。

あと細かいことだけど、終始出ていた字幕の部分

欅坂46ではなく、平手友梨奈(欅坂46)としてほしかったと思う。

ナレーションで欅坂46平手友梨奈に迫るとはいっていたものの

表示が欅坂46で、特集されているのが平手さんだけだと

欅坂46には平手さんしかいないって思われてしまうから。

アンチではないですよ。むしろ尊敬するほどだけど

何にもしらない視聴者がみたら、そう感じやすいのではないかと

すぐに思えたので。

アンチへの反骨心をライブにぶつけるというその表現を

これからも追っていきたいと思いました。

ただ、ほんと身体には気をつけてほしいと切に願う。

魂をすり減らすような、あの表現。

太く短くやっていくことがインタビューで垣間みられましたが

追い込みすぎているのかもしれないなと凡凡人には思えてならない。

それゆえに「怖い」と思ってしまうのかもしれない。

片一方で「みたい」といっておきながらだけど・・・。