katsunari1977’s diary

ライブ参戦記がメインのブログです。

Hot Stuff Promotion 40th Anniversary MASAKA きゃりーぱみゅぱみゅ×けやき坂46 Mutation of POP @20181026日本武道館 レポ

まえがき

とりあえず、タイトルながっ・・・っていうツッコミは

なしでお願いしますねw

書いている本人もそう思っていますので・・・ww

今回ほど、予習に力を入れたライブはなかったと思います。

1ヶ月の成果をだす時がキ(゚∀゚)タッ!!

おまけに満足度最高峰の箱といっていい武道館だし

期待値はうなぎのぼり。

ほんと、ひらがなちゃんをお呼びいただきありがとうございます。

当日1時に荷造りを済ませて、お昼に新千歳を出発。

グッズが販売されるなら

もうちょっと早く入っておくべきでしたね。

余裕かまして、部屋掃除しちゃっていたしw

まぁ、飛行機の時間かえるわけにはいかないから

致し方ないのですが・・・。

さぁ出発!!って思ったら、搭乗手続きが始まらない・・・。

30分の遅延・・・。マイッタナァ・・・。

成田到着が15時。武道館到着は早くても17時。

この時点で、飯田橋のネカフェでシャワーを浴びて

まったり出陣するプランが崩壊・・・。

グッズ待機列によっては

グッズ購入も諦めないといけない事態に・・・。

焦っても仕方がないので、スカイライナー車内で食べられる

遅い昼食を購入して日暮里へ。

着替えもできるところがなさそうなので

車内のトイレで早めのヲタ武装

コンサート用のトートバックと遠征用のリュックに

荷物を小分けにし、リュックを水道橋の宿泊先に預けることにして

昼飯を食べる。

余裕を持ったプランって大事ですね・・・w

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17時に武道館に到着。早速グッズ売り場に向かうも

コラボTシャツ完売って・・・i|li_| ̄|○i||i

会場限定のひらがな箱推しタオルMASAKAver.を購入していたら

開場しだしたので即入場。

今回の座席は、1階東ブロック6列目。

またしてもステージを向かって右から真横にみるポジション。

ほんとよく当たりますわ、この席www

まぁアリーナ最前列と距離感は同等なので最&高なポジションですw

自分の座席の周囲はひらがなヲタ8に対して

きゃりーさんファンらしき

すっぴんな(グッズ等をまったくもっていないという意味で)女性が1。

会場全体も未確定なひとを含めずに少なく見積もっても

ひらがな:きゃりーさん=9:1という状態。

ただ、その1は強烈な個性を発信している強者ばかり。

ひらがなのほぼホームになっていた会場は、ちょっと意外でした。

7:3くらいかな〜なんて思っていたのですが。

今回は、新兵器続々登場のライブ参戦。

新兵器に関してのレポも後ほど書いていきます。

18:30定刻どおりに影アナなしで暗転し

会場は一気に盛り上がりました。

お待たせ致しました。

Hot Stuff P・・・(略)Mutation of POPのスタートです。

 

ライブレポ

※虚偽は書きませんが、事象が実際とズレていることもあります。

    ご容赦のうえ、ご覧いただければ幸いです。

 

さて、どうゆう構成でくるのか?各々の持ち時間制でやるのか??

MIXした登場の仕方をするのか???最初に何がくるのか????

まぁ、きゃりーさんは先輩なので

いきなり先輩がでてくることはないと思っていたので

ペンライトを緑にしてスタンバイしていたら

案の定、overtureから始まりました。

 

1.overture

1月を思い出しますね。

会場の気合乗りもいいようで一気に高まってきました。

対バン形式はフェス仕様でくるだろうと思っていたので

1曲目に何がくるかは容易に想像できました。

 
2.  ひらがなで恋したい 

「おーれーの!」が蔓延しだしてきましたね・・・。

誰のものでもないわ!って思いながらコールしていました。

それ以外は、盤石な気合乗りと一体感だったので

そこは惜しいところでした。

 

3.ハッピーオーラ

自身初体験(・∀・)ニヤニヤ初体験は緊張しますねw

だいたい予想どおりだったので十分対応できました。

Hey!があそこまで揃っていると、気持ち(・∀・)イイ!!

 

4.こんな整列を誰がさせるのか? 

これは予想外でしたが、ナイスチョイス。

これとノックをするな!はセットで堪能したいところではありますが

それは単独公演までのお楽しみとして我慢します。

単独公演マダー??

今日の公演は本当に気合乗りが最高でコールが揃う揃う。

(・∀・)イイ!!ライブになりそうな予感がビンビンに感じられました。


5.未熟な怒り

小坂さんの存在感が全国ツアーから北海道でのフェスを経て

ますます大きくなっているように感じました。

でも、今日はショートカットになった松田さんにくびったけ(;´Д`)

黒髪ボブ最強です!!

真横からみられる利点を最大限に活かして堪能しました。

改めて思いますが、ほんといい人材が入ってきてくれましたね。

2期生の加入がひらがなの躍進を支えているのを

確信する瞬間でした。


もうすぐハロウィンですねという前フリがあってからの

ダンストラック。

このフリがきたってことは、もちろんアレですね(・∀・)


6.ハロウィンのカボチャが割れた

りまちゃんちっくをフロントにして

他のメンバーはバックダンサーに。

なんて豪華な楽曲披露でしょう。

この時期にライブがあって感謝ですね。

会場中、オレンジ色に染まった光景にうっとりしながら

あやちゃんを追う。ツインテあやちゃんに(・∀・)ニヤニヤ

 

7.永遠の白線

オレンジ一色から真っ白に。

 

8.半分の記憶
まんべんなくみようと思っても

やっぱり小坂さんに目がいっちゃう。

べみほは髪伸びてきましたね。

ロングだったひとがショートにすることが多いので

ショートだったひとが逆にロングにしちゃうのもアリですね。

なんか似合いそうな感じもします。


9.期待していない自分

これを披露するにはステージがちょっと狭かったですね。

これは仕方がないのですが

みーぱんの∞ダッシュを拝めなかったのは残念。

 

10.誰よりも高く跳べ

さぁきました。箱は武道館。

最高のシチュエーションが整っています。

3daysの爆発力はもうでないかもしれませんが

(シングルデビューや東京ドーム公演でも発表されたら

超えるかもしれませんが)

破壊力抜群なキラーチューンであることは間違いありません。

きゃりーさんファンにも熱さを体感していただけたかと思います。

めいちゃんが煽っているのにちょっとした感動がありましたw

やればできるじゃなーいww

くみテンの煽りほどパワフルさはありませんが

「クララが立った」くらいの衝撃がありましたw

ステージ袖にあやちゃんがきて

指さされて目があった気がしましたw

一緒に振り真似した気分で最高でした(・∀・)ニヤニヤ

 

11.NO WAR in the future

ひらがなけやきライブの双頭といっていい誰跳べ!とNO WAR。

最近は連続で披露されることが多くなってきましたね。

会場のボルテージを最高潮にもっていくには効果抜群の楽曲です。

冒頭のイントロでのduskin!!からのシャウト。

これがひらがなけやきだ!と

きゃりーさんファンにしっかりとみせつけて

ひらがなちゃんの出番は終了しました。

55分ほどのパフォーマンスでした。

 

ではここで、ひらがなちゃんの総評です。

パフォーマンスはよかったと思います。

MCはフェス仕様だから少なめで

淡白だったのは仕方がなかったと思います。

自分はかえって、gdgdになるよりは

テンポよくパフォーマンスを堪能したいと

思っている質なのでこれでよかったと思います。

ひらがなちゃんが終わってすぐの感想としては

やっぱり、もっと堪能したかったという気持ちは

少なからずありました。

単独紺、12月にやってもらえませんかねぇ。

幕張のイベントホールで。

もうそこをひらがなのホームにしちゃいましょうよw

サンタさん、40代のおっさんに

ライブのクリスマスプレゼントをくださいw


少し間があいて、着席して次の準備へ。

前のブログでも書きましたが、きゃりーさんのライブは

振り真似中心でくるので手を動かしやすくするために

ペンライトを使わずに、リストバンド型のライトを

使うことにしました。

その準備をしていると、結構な数のひらがなヲタと思われるひとが

退出していくのがみられました・・・。

まぁ、本人の自由ですからいいのですが

個人としてはちょっと残念な気持ちになりました。

そうゆうひとは、ひらがなヲタとは到底思えませんが・・・。

これが万が一、きゃりーさんが先にパフォーマンスを披露していたら

地蔵になっていたってことでしょうからね・・・。

終わってからの感想ですが、あんな楽しいライブ

そうそう体感できなかったのに惜しいことをしましたねw

ツイッターでも話題になっている

「きゃ↓りー↑さーん⤴」

※正式な?表記ではありませんがこんな感じですw

コールがおこるなか

きゃりーさんライブのoverture的な楽曲にのって

きゃりーさんがバックダンサーを従えて登場。

あとでわかったことですが、下記の題名の曲だそうです。

 

1.ばーちゃるぱみゅぱみゅ

きゃりーさん登場で一気に沸く。

真緑に染まっていた会場内はどうゆうライブを披露するのか

ちょっとさぐるようなソワソワとはちょっと違いますが

ひらがなライブのときとはちょっと違ったOPになりました。

かくゆう自分もきゃりーさんのライブは

映像だけでしか体感していなかったので

どうなるのかワクワクとソワソワが混ざりあった

新鮮な感情になっていました。

きゃりーさんが真緑でちょっと焦ったといっていたのは

我々もさぐりさぐりだったのだとお許しください。

 

2.音ノ国

さぐりさぐりにペンライトが真緑から

ピンク一色に染まっていきました。

1番のパフォーマンスのときは本当にさぐりさぐりでしたw

きゃりーさんファンがどうでてくるのかを見定めて

動きがなかったので

(ひらがなヲタの動きがでかすぎるのかもしれませんがww)

徐々にアイドルヲタ仕様のコールに染まっていきました。

自分はオーイングはきゃりーさんのライブではやらずに

PPPHをやっているのを映像で体感していたので

手が空いたこともあってPPPHをやっていました。

違うブロックでもPPPHをやっていたところがあったので

事前に予習していたヲタの方々もいたということですね。

最新アルバム「じゃぱみゅ」に入っている楽曲なので

阿波踊りスタイルでサビは体感していました。

徐々に自分たちの土俵にもっていったコールを

少々悪いなぁと思いながらも楽しんだもの勝ちと思って

体感していました。

 

3.にんじゃりばんばん

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

予習してきた3曲のうちの1曲。

ここはがっつり振り真似です。

ひらがなのコールではオイ!オイ!は4拍子ですが

きゃりーさんの楽曲では8拍子のものも多くあります。

それに徐々に順応していく我らがひらがなヲタはなかなか兵です。

サビのところでは振り真似しているひらがなヲタもいて

ちょっと嬉しくなりました。

自分の振り真似は50点・・・赤点ですwww

この悔しさをどこかで果たさなければ年は越せませんな(謎)


4.キミに100パーセント

正直、ノリノリな楽曲ではありませんでしたが

ここは勢いでヤッちゃったって感じでしたw

超絶かわいい!!きゃりー!!って

生粋のきゃりーファンのみなさん、本当にすいません。

コールのあとのオーイングは凄まじいものがありました。

ひらがなライブでもそうそうない迫力だったと思います。

自分はPPPHとオーイングの中間でしたが・・・w


5.インベーダーインベーダー

キタキタキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

3曲中2曲くるとはなかなかいい予想屋ですねw

まぁ、ガッチガチの単勝1.1倍の大本命ですけどww

冒頭、モニターにおっしゃ!Let's!!って

でてくるもんだから、コールというよりはシャウトで盛り上がる。

自分はせっせと振り真似w

year!!year!!も思いっきりシャウト。これは(・∀・)イイ!!

自分の振り真似は・・・80点(・∀・)

ここはガッツリやれた気がしていますw

ここはサビだけでも振り真似でヲタ一同応えたかったですね。

真の意味できゃりーさんファンとひらがなヲタの

融合ができた楽曲だったと思います。


6.もんだいガール

このへんになってくると、完全にひらがなヲタのペースでした。

なんの迷いもなく

♪♪〜(きゃりー!)

♪♪〜(きゃりー!!)

♬〜〜(・・・)

(超絶かわいい!きゃりー!!)

のアイドル紺のノリそのままの展開に。

申し訳ないですが、完全にひらがなヲタが会場を支配していました。


7.演歌ナトリウム

この楽曲に入る前のMCだったと思いますが

きゃりーさんが我々のコールを真似するところがありました。

「きゃ↓りー↑さーん⤴」ってやつですw

まぁ、本来のきゃりーさんのコンサートでは

ありえないものだったと思いますので

戸惑いながらも、大人な対応でいじってくれたんだと思います。

正直、奇抜なイメージしかなかったので

デビュー当時は敬遠がちでしたが

ひとはみかけによらないことを地でいく方だなと思いました。

カラスコスチュームのスキニーパンツは

妙に色っぽかったです(;´Д`)


8.ちゃみ ちゃみ ちゃーみん

きゃりーさんの楽曲にはクラップを使用している楽曲が

けっこうあります。

パフォーマンスでもクラップをするので

今回のリストバンド型のライトはものすごい大活躍してくれました。

ここでは即興でどれだけ振り真似できるかを

バックダンサーの方々と勝負していましたw

自画自賛ではないですが、けっこうできるものですねw

バックダンサーのおひとりからレスもらったような気がして

有頂天になっていましたww


9.Crazy Party Night~ぱんぷきんの逆襲~

きゃりーさんももう少しでハロウィンですねというフリがあって

からの楽曲披露でした。

ひらがな同様、会場中オレンジ色になった光景は爽快でした。


10.つけまつける

ついにキ(゚∀゚)タッ!!

1ヶ月の成果を披露するときが・・・。

自分は振り真似で手いっぱいでしたが

会場中は凄まじい盛り上がり方をしたようです。

すっげー爽快感だけしか終わったあとに残っていませんで

ほとんど記憶がないんです・・・すいませんw

肝心の振り真似の出来は・・・60点・・・ww

ギリ合格ってところでしょうか。

やっぱ難しいわぁこの楽曲・・・。

でも、次こそは・・・(謎)


11.ファッションモンスター

今日の「その時」はここです。

つけまつけるのあとだけに

勢いそのままにノッてきたからかもしれませんが

今日イチの盛り上がりだったと感じました。

サビのところのノーモーション煽り

(フッフーとフワフーを挟まないハーイ、ハイ!、ハイ!!×4)

は破壊力抜群でとても心地よかったです。

曲に適応した即席のコールもバッチリハマって最高でした。

これだけでご飯3杯はいけちゃう感じでしたw


12.キズナ

本編最後はあっという間にきてしまいました。

イントロの掛け声が心地よく

ここまでくるとひらがなヲタの順応性が

大爆発していました。徐々におおきくなる掛け声。

ひらがなで満足して、きゃりーさんで大満足できた

すばらしいひとときでした。

本編終了後は、ひらがなのライブでも拍手がおきますが

今日のは自然発生的に起きたものだと思いますし

何より、ボリュームがおおきかったです。

 

アンコールがとっても心地よかったので覚えているうちに下書きして

一部始終を残しておきたいと思います。

 

本編が終了して、アンコールに入ろうとしたとき

ひらがなライブだと即コールが始まります。

しかし、今回はさぐりさぐりでなかなか始まりません。

堰を切ったように、そばのひらがなヲタが「きゃりー坂!」と

コールをし始める。

最初は笑っていたまわりもそれに続き

いつものひらがなアンコールのように

「46!!」「ひらがな!!!」とコール。

しばらくすると、「きゃりー坂!」のあとに

「ひらがな!!」と入れてくるヲタがあらわれる。

「きゃりー坂!」「ひらがな!!」「46!!!」「・・・」っとなっていたので

「・・・」のところに思い切って

「ぱみゅぱみゅ!!!」と叫んでみたww

思いっきり笑われていたけど、なんか心地よかったので続けました。

「きゃりー坂!」「ひらがな!!」「46!!!」「ぱみゅぱみゅ!!!」

終盤は「ぱみゅ@%$ゅ」とカミカミでしたが・・・www

アンコールに入るまでが短かったのが残念なほど

ひっさしぶりに心地よかった瞬間でした。

 


アンコールはきゃりーさんからでてきました。

まずはわたしからと切りだしたきゃりーさんは

披露する楽曲の振り付け講座をはじめました。

 

EN1.最&高

まさしく、今の会場の状態を表すかのような楽曲でした。

きゃりーさんの振り付けに、ひらがなヲタのコールが

渾然一体となった最&高なパフォーマンスでした。


きゃりーさんはここでついにコラボすることを宣言して

ひらがなちゃんたちを呼び込む。

めいちゃんがきゃりーさんのファンだと告げると

会場中大歓声が。どんどん前にでていいのよw

今回のライブでお互いにいい関係が築けて

相乗効果がパフォーマンスにも

現れることを切に期待したいと思いました。

きゃりー坂46の再演、どうかお願いできませんかね?

こんな楽しいライブ、1回だけなんてもったいないとらんどですよw


EN2.原宿いやほい~with けやき坂46

ひらがなちゃんがバックダンサーとなり、きゃりーさんが歌う。

振り付け時間5時間とのことでしたが

きれいに揃っていたと思います。

(オリジナルをしらないので比較ができませんが)

なにより、「IYAHOI!」という言葉にちからがこめられていて

最後も大爆発で終わりました。

全員揃って、ひらがな式のあいさつで締め。

2時間ちょっとのライブが幕を閉じました。


ではここで総評です。

の前に、まずはきゃりーさんファンの方々に

お詫びをさせていただきます。

きゃりーさんの世界観を完全にぶっ壊してしまったのは

まぎれもないので・・・。

ただ、これだけはいわせてください。ふざけてはいません。

これが我々の全力です。

全力はだしきったと思いますので

あとはきゃりーさんファンの裁量に委ねます。

(きゃりーさん、どっこぉ〜?はちょっと違いますが・・・w)

個人としては、とっても楽しかったライブでした。

いちばんといってもいいかもしれません。

我々なりの尊敬を示したつもりですし

きゃりーさんもそれに応えてくれるように

パフォーマンスを披露されていました。

演者と観客の一体感は

昨日のライブが最強だったと自負しています。

あれほど名残惜しい武道館は、今まで体感したことがありません。

全部が終わって、あちこちで自然発生した拍手が

それを物語っていたと思います。


プロモーターさんのお祝いでおこなわれたライブでしたが

素晴らしいマッチングをしていただいたと感謝しかありません。

なにより、このオファーを受けていただいた

きゃりーぱみゅぱみゅさんには最大級の賛辞を贈りたいです。

本当にありがとうございました。

最高のライブをありがとうございました。

・・・って総評じゃないのでひとつだけ追加で書かせていただきます。


ひらがなヲタの土俵で戦いすぎた感は否めないので

もう少し、きゃりーさんのライブのバックボーンを踏まえて

融合できたらもっとよかったと思いました。

前のブログにも書きましたが

きゃりーさんライブではオーイングをせずに

PPPHをおこなっているので

それを踏まえられたら、お互いのいいとこ取りだったかなと。

自分を含め、きゃりーさんにも興味を持たれた方がいましたら

今度は、きゃりーさんのライブに我々が参加させていただいて

体感して、ちょっとずつひらがなヲタの心意気を注入できたら

いい異文化交流ができるのではないでしょうか。

決して、道場破りのようなことはしませんようにw

小さめに「きゃ↓りー↑さーん⤴」から始めてみましょうww

ひらがなヲタがコンサートにキ(゚∀゚)タッ!!って

いい意味で思ってもらえたらいいですね。

是非、会場にお越しいただいたきゃりーさんファンからの

率直な感想をお聞かせいただきたいです。

ああいうのもアリだったのか、金輪際関わらないでほしいのか。

個人的には今度はきゃりーさんのライブに

参戦してみたいと思いました。

 

新兵器のペンライトは表と裏にボタンがあって

裏のボタンは、指定した色に一発でかえられるというものでした。 

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めちゃくちゃ便利なんですが

いかんせんライブ中に押しちゃうもんだから

いきなりてけもとちゃん仕様になったりして

ちょっと慌てる案件が多数発生・・・w

慣れが必要ですな・・・。発色はなかなかいいんですけどね。


あと、ひらがなライブではペンライト。

きゃりーさんではリストバンド型のライトだったので

太ももにつけるペンライトホルダーを初採用しました。

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これはなかなか(・∀・)イイ!!です。

きゃりーさんのときにハロウィン楽曲で

どうしてもオレンジ色がだしたくて

再びペンライトを使用するときに重宝しました。

ひらがなでもリストバンド型のライトを使用して

併用してみるのもアリかな。

っという新兵器の総評でしたw


武道館をあとにして、徒歩で飯田橋、JRで水道橋と

ここ最近定番のルートで帰還。

お腹もすいたので、これまた恒例の天一でお食事。

唐揚げとハイボールで飲み。

びぃやゃゃぁ・・・。喉に直撃w

一緒に頼んだ餃子が全くこなくって

聞いたら忘れられていましたが・・・w

今日の自分はこんなことでは、ハッピーオーラは消えませんww

きゃりーさんの大人の対応と

ライブの楽しさに完全に魅了された自分は

料理がでるまでのあいだ、きゃりーさんのことで

いろいろネットサーフィンをしていました。

今は全国ツアーの最中なんですな。

で、北海道にはくるのかな?とみていたら・・・。

11月16日・・・金曜日?!わくわくホリデーホール!!?

おっ!やすみだし、大通公園そばの会場じゃん(・∀・)ってことで

音速でチケットぴあをみてみると・・・。

チケット買えちゃうので買っちゃいましたw

限定Tシャツ買えなかったので、記念にきゃりーさんのTシャツを

買っておいてよかったですw

でも、ひらがな魂もちょっとはだしたいから

やっぱり限定Tシャツほしいなww

でも、転売ヤーの餌食になるのもちょっと嫌だし・・・。

まぁ、値段次第かなwww

締めにラーメンを食べて、ホテルに戻る。

ひとっ風呂浴びて、オレンジジュースを飲みながら

レポの下書き・・・するも今回はガジェットの調子が悪すぎました・・・。

マウスは全く動かなくなるし

スマホもフリーズを続ける始末・・・(´・ω・`)

要点だけ書きだして、1時に寝ました。最高の1日が終わりました。

またいつの日か。

「きゃ↓りー↑さーん⤴」